比較記事

徹底比較!スイフトとヴィッツおすすめはどっち?

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みなさん、こんにちは! 宏樹です!

みなさんはコンパクトカーの購入を検討されたことはありますか?
我が家では今乗っている車が古くなってきたので、新車を買おうか検討中なのですが、
コンパクトカーも視野に入れて検討しているところです!

ということで今回は我が家が気になっているスズキのスイフトとトヨタのヴィッツという
2つのコンパクトカーを徹底比較します!

 

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《スズキスイフト》スイフトってどんな車?

引用:スズキ公式HP

スズキの普通車販売における主力車種となってるスイフト。
その高い走行性能とスポーティーなデザインは、日本だけではなく欧州でも
高く評価されており、国外でも人気のある車です!

特にスイフトスポーツは海外で高評価を受けています! 下の動画は2017年に行われた
フランクフルトモーターショーで公開されたスイフトスポーツのCMです。

 

宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
スイフトは2017年2月にフルモデルチェンジをして、マイルドハイブリッドモデルが登場したことでも話題になったことを覚えているな〜

新車の値引きの裏技

 

《トヨタヴィッツ》ヴィッツってどんな車?

引用:トヨタ公式HP

トヨタのコンパクトカーの象徴とも言えるヴィッツ。今年で誕生20周年を迎えました!
アクアの台頭で人気が薄れたかと思われましたが、アクアよりもコンパクトで可愛いスタイルや、WRC(世界ラリー選手権)で活躍しているイメージもあって、最近は再注目されています!

 

理恵(りえ)
理恵(りえ)
CMには女の人を多く起用しているイメージがあるわね!
子ども
子ども
CMの中のおじさんが言っているように、女の人をターゲットにした車のようだね!

新車の値引きの裏技

 

車体価格はいくら?

スイフト 1,375,000円〜2,053,700円
ヴィッツ 1,203,400円〜2,361,700円

※消費税込みの価格です。

宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
一番安いグレードでもスイフトの方が約17万円くらい高いな。けれど、一番高いグレードだとヴィッツの方が高いようだね。
理恵(りえ)
理恵(りえ)
グレードの数が関係しているかもしれないね。スイフトは7グレードあるのに対して、ヴィッツは13グレードに分かれているらしいわよ。
営業マン
営業マン
どちらの車もグレードが豊富です! その為、お客様の予算や好みに合う車を見つけることができます!

新車の値引きの裏技

 

燃費はどちらの方がいい?

スイフト 20.0km/L〜32.0.km/L
ヴィッツ 17.2km/L〜34.4km/L
宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
燃費は両車ともあまり変わらないね 
理恵(りえ)
理恵(りえ)
どちらの車にもガソリン車・ハイブリッド車が用意されているから、やっぱり燃費はいいわね〜

新車の値引きの裏技

 

サイズにはあまり違いがない!?

《スズキスイフト》サイズ

  • 全長:3,840mm、全幅:1,695mm、全高:1,500mm又は1,525㎜
  • 室内長:1,910mm、室内高:1,225mm
  • 容量:265L
  • 最小回転半径:4.8m
  • 乗車定員:5名

《トヨタヴィッツ》サイズ

  • 全長:3,945mm、全幅:1,695mm、全高:1,500㎜
  • 室内長:1,975㎜、室内高:1,250mm
  • 容量:278L
  • 最小回転半径:4.5m
  • 乗車定員:5名

 

宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
一般的な立体駐車場の全高制限が1550mm以下だから、その点は両車ともクリアだな。駐車場に関して心配する必要がないのは大きいね
理恵(りえ)
理恵(りえ)
収納スペースだけど、どちらの車もリヤシートを倒せばゴルフバックなどの大型荷物も軽々収納できるって! 
営業マン
営業マン
ヴィッツの方が最小回転半径が30cmほど小さいため、小回りがききやすいです! 入り組んだ路地での取り回しや縦列駐車、車庫入れ、Uターンもスムーズに行うことができますよ!

新車の値引きの裏技

 

最新技術を用いた安全装備

引用:トヨタ公式HP

《スズキスイフト》デュアルセンサーブレーキサポート

引用:スズキ公式HP

デュアルセンサーブレーキサポートとはフロントガラスに設置した単眼カメラとレーザーレーダーの2種類のセンサーで前方を検知するシステムです。

近距離や夜間の検知に優れたレーザーレーダーと、中・長距離に強く歩行者も認識する単眼カメラを組み合わせることで、車両に対しては時速100km、歩行者は時速60kmを上限に、警報を発したり緊急自動ブレーキを作動させることができます。

また単眼カメラとレーザーレーダーはワイパー作動域にあるため、雨天時にも作動します。

《トヨタヴィッツ》Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ)

Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ)はレーザーレーダーと単眼カメラを併用した検知センサーを用いて、事故の回避や衝突被害の軽減を支援するシステムです。

Toyota Safety Senseには以下の3つの主な機能があります。

  • 自動(被害軽減)ブレーキ:道路上の先行車や歩行者(昼間)をレーザーレーダーと単眼カメラで検出。衝突が予測される場合、警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせる。ブレーキを踏めた場合は強力なブレーキアシストが作動。またブレーキを踏めなかった場合は自動(被害軽減)ブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をする。
  • 車線はみ出しアラート:道路上の白線(黄線)をセンサーで認識し、ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を逸脱する可能性がある時、ブザーとディスプレイ表示による警報を行う。
  • 自動ハイビーム:ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。

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おすすめはどっち?

ここまでスズキのスイフトとトヨタのヴィッツを比較してきましたが、結局のところどちらがいいのでしょうか? ここでは筆者のオススメを紹介します。

ずばり筆者のおすすめは「トヨタのヴィッツ」です!  ヴィッツはスイフトに比べ、
収納容量が多い、小回りがきく、グレードが多く用意されているので自分に合わせたグレードを選ぶことができる点が魅力的だと感じます!

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まとめ

  • スイフト、ヴィッツ両車ともにグレードが豊富
  • スイフト、ヴィッツ両車ともガソリン車・ハイブリッド車あり
  • 燃費はヴィッツの方が少し良い
  • サイズはヴィッツの方が少し大きい
  • 両車共に安全装備のクオリティが高い

 

いかがでしたか? 今回はスズキのスイフトとトヨタのヴィッツを比較してみました! この記事がコンパクトカーの購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです♪

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