クロスビー

新型クロスビーの不具合・リコール情報まとめ!

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近年リコール対象車がメディアで多く紹介され、『自分の愛車は大丈夫か?』と不安に思うことも多くあると思います。

 

今回はスズキのクロスビーにあった不具合・リコールについて説明します!

クロスビーのリコール案件!

公式発表のリコール案件はどんなもの?

リコール対象のクロスビー

型式:DAA-MN71S

 

リコール対象車の車台番号(シリアル番号)の範囲:

MN71S-100140~MN71S-109309

 

製作期間:平成29年11月20日~平成30年3月2日

 

リコール対象台数:9,152台

車載通信コントローラの制御プログラムが不適切なため、イグニッションスイッチをオフにした際に、当該コントローラの通信機能が停止することがあります。そのため、外部故障診断機使用時に、故障データを読み出せないおそれがあります。また、イグニッションをオフにしても当該コントローラに待機電流が流れ続けるため、車両を使用せずに数日間駐車した場合、バッテリーが上がり、エンジンが始動できなくなるおそれがあります。

引用:スズキ公式HP

修理交換内容

全車両、車載通信コントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える、または、車載通信コントローラを対策品に交換します。

引用:スズキ公式HP

 

リコール対象の車を修理に出さないとどうなるか。

外部故障診断機で故障データを読み出せないと、いざ故障した時に時間が掛かってしまいますし、数日間車を運転していないだけでバッテリーが上がってしまうのは困りますね!

理恵(りえ)
理恵(りえ)
車を使わないで家族旅行とかに行っていると心配になっちゃうわ 。
宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
折角の旅行が台無しになっちゃうね  。

 

中古で買ったクロスビーは大丈夫?

中古で販売されているクロスビーの中には、まだ修理交換がされていない物もあります。

購入時には必ず確認しましょう!

リコール対象車の該当部分修理交換費用は?

リコール対象になった車は全面的にメーカーに責任がある為、無料で修理交換できます!

 

リコール案件以外での不具合報告

異音がする

2WD限定になりますが、アイドリング中と運転中にリア側からの異音がするとの報告が多数あがってます。

 

これはマフラーの振動を吸収するゴムの柔軟性が足りずに発せられている可能性があるようです。

 

メーカーが対応中となっているとのことですが、未だに交換してもらったという報告はありません。

エンジンの異常回転

クロスビー新車2018.02.27に入手しました。入手直後から、停止中にエンジンが急に高速回転し、交差点の中で急発進しかけて恐い目に遭いました。4月に修理入庫しましたが6月になっても入庫のままです。国交省のリコール情報にも、スズキのリコール情報にも、この件は発表されていません。これは当然リコール公表される事案だと思います。同じような経験をされた方があれば、その時の状況などお聞きしたいと思います。

引用:価格.com

本年2月に楽しみにしていた4駆フル装備のクロスビーを購入しましたが、交差点でエンジンが異常回転し、発進しかけたので修理入庫しました。数か月の入庫後、スズキ・ディーラーより「異状なし」で戻ってきましたが、その直後、車庫入れなど切り替えしの時に異常回転が起こり、再度数か月入庫し、12月にディラーから再度「異常なし」で戻って来ました。車を使うのが嫌なら、ディーラーが買取をするとのことでした。ディーラー(ユタカ豊川)はこれまでの経緯を勘案して、買取価格は規定上最高額の190万円で買い取るとの提案でした。購入に際しては、総額247万円を支払い、実際にはクロスビーを使用できていませんので、もう少し高く買い取るように要請しましたところ、200万円払うとのことで、決着しました。車両保険や税金などの損失を除外しても私の損失は47万円ということになりました。これが車を製造したわけでもないディーラーの精一杯の処理であろうと考え、また使い続けて危険な目に遭いたくないために、こういう仕儀に至りました。私にとって今年はあまり良い年ではありませんでしたが、来年は潮目が変わることを願っています。

引用:価格.com

 

少数意見ではありますが、これはかなり危険な不具合ですね!

 

まとめ

  • 平成29年11月20日~平成30年3月2日に製作されたクロスビーはリコール対象である。
  • 中古で買ったクロスビーは修理交換がされているか購入時に必ず確認。
  • 公式発表されていない不具合もあるので異変があったらディーラーに見てもらう。
  • リコール対象箇所の修理交換費は無料。

 

快適なカーライフを楽しむ為にも、問題があったら迷わずディーラーに修理に出しましょう!

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